| アンコール遺跡群(カンボジア) |
| 9~15世紀にかけて繁栄したアンコール王朝によって築かれた建造物群。なかでも、12世紀前半にスーリャヴァルマン2世によって建立されたアンコール・ワット(ヒンドゥー寺院)と、12世紀末にジャヤヴァルマン7世によって建造された都城アンコール・トムの中心に位置するバイヨン寺院(仏教寺院)が有名だが、これら以外にも見どころは沢山あり、3回訪れたがまだまだ見ていないところがある。 <アンコールトム・バイヨン寺院>
<アンコールワット>
<プリア・カン>
<タ・ブローム>
<ニャック・ポアン>
<バンテアイ・スレイ>
⇒旅行記[ 1997年、2012年、2017年 ] |

































