大文字、ご覧になったのですね。妙法は北山通りくらいまで行かないと見えないと思います。しかも、妙がやや西向き、法がやや東向きなので、両方を見られる場所は限られていると思います。
大文字山と火床へ行ったことがあります。
http://tombi00.sblo.jp/archives/20210430-1.html
北山通り、妙法の送り火の麓という感じですね。
五山の送り火、地元の方々が昔からの行事として眺めているなかで見たいので、そのうち左大文字とかを、民家のなかの見通しの良い通りからでも眺めにいこうかと思っていましたが、なかなか実行できずに今に至ってます。北山通りからの妙もしくは法も候補にして、いずれ下見に歩き回りに行こうかた思いました。
大文字の火床に行かれたトレイルのページ拝見しました。良いハイキングコースですね。


北山通も建物が多いので、低い位置にある妙法がみえるのは交差点など建物がないところだけでした。
しかも、妙と法は1kmほど離れているのですが、その間に、北山通近くまで張り出している山があって、妙と法が同じ場所から見えるところはありません。
その代わり、北山通から妙も法も近いので、見える場所では、大文字を麓から見るより、すっと大きく見えます。


Googleマップで見てみましたが、なるほど妙と法の間に山がありますね。
妙法は標高の低い場所であることもあり、一緒に見るには高い建物などにのぼらなければならず、道端とか公共の場所からだと一文字ずつ見るしかないようですね。
しかし、観光客がわんさかという感じではない場所で眺められると思うので、それがけっこう魅力的ですね。


新記事面白そうです。いらっしゃったところのまとめですか。
自分はトルコは昨年が3回目でしたが、地図のベルガマからパタラにかけてたくさんあるのを全部訪問していてびっくりしました。そんなに行っていたのかって。
それ以外の中部東部は半分ほどでしょうか。それでも案外いっているものだなって思いました。
20回も行っている割には行った先が少ない感じもしますが、何度も行っている場所が多く、それでいつ行ったのか、何度行ったのかといった記憶がごちゃごちゃになっているので、まとめてみようと思いました。あらためて過去の旅行を振り返ってみると、スィデなどという地味な場所に3回も行ってました。2回まではちゃんと覚えていたのですが(近いうちにアップしようと思い写真のチェックをしてみて思い出しました)。
また、20回行っているイスタンブールをどのようにまとめるかが難題です。
とんびさんんも訪れたことのある場所が多いかと思いますが、たまに覗いてみてください。


昨年のコースですが、最後にマルマリスから、イズミールを経てイスタンに戻りましたが、マルマリスからカシュを経て、アンタルヤから飛行機でイスタンに戻るか迷ってました。そのときの話です。
結局、ベルガマに行きたかったことと、カシュから島に渡る船は冬期運休になっていたので、イズミールに向かいました。
イズミールからイスタンも迷いがあって、飛行機でイスタンに直行して、ブルサなど日帰りにするか、トロイに立寄ってイスタンに行くかです。トロイは面白くなさそうな感じに思えて、そのために前後に丸1日バス移動の日を入れたくないと思いましたが、シュリーマンがらみで考古学的に重要だからと思い、行きました。
全体図を見るとオフさんにしては珍しく、トロイはいらしゃってないようですね。いまいちだと思われたのですね。その割に行くには時間がかかるし。


カシュ近辺というか、地中海、エーゲ海地域は冬季は天候が不安定になりますし、海の綺麗さも少し低下するので、船の問題もあったのでしょうが、ベルガマとか遺跡に重点をおいて正解だったのではないでしょうか?
ちなみにケコワ島はカシュから出るツアー船は比較的大きな船で、昔、海中遺跡に近づきすぎて船底を引っ掛けてしまったとかで、海中遺跡は遠巻きにしか見られなくなったいう情報があり、僕はユチャウズという村まで行ってそこで小型船をチャーターしました。
トロイは考古学上は重要な遺跡ですが、自分の場合、ある程度昔の様子が想像できるレベルで残っていないと面白みを感じないので行っていません(あまりに復元されすぎていても好みではないのですが)。


12月3日にいらっしゃったのですね。当方11月29日に行きました。黒谷方面に歩かれて、栄摂院に立ち寄ったのも同じ。
http://tombi00.sblo.jp/archives/20241130-1.html
当方もデジカメ派です。撮影した画像の整理がしやすいことが大きいです。
ブログ拝見しました。
同じルートを歩かれたのですね。
紅葉綺麗でしたよね。
真如堂、黒谷のあたりは京都へ行った際の僕のお気に入りの散策ルートです。
桜のシーズンも良いですよ。ただ、桜の時期はしばらく行っていないので混雑度はわかりませんが(ちょっと心配)。
とんびさんもデジカメ派なのですね。しかし、コンデジはだんだん選択肢が限られてきているので、今後が不安です。本格的に写真を撮りたいときはミラーレスの一眼デジカメを使いますが、その時もサブのカメラとしてコンデジは僕に撮ってとても重要です。


昨年5月に。丸1日かけて40年ぶりくらいの飛鳥散策をしました。見覚えのある風景がでてきて懐かしかったです。
https://tombi00.sakura.ne.jp/burari2/burari50.htm
とんびさんも、飛鳥で棚田にも行かれたのですね。
メインの観光コースからははずれますし、規模も小さいですが、なかなか趣にある棚田でしたね。
機会があれば棚田全部が水を張った状態の時に行きたいと思います。


お母様とのお別れ、ご愁傷様でした。
相続はじめ、いろいろ大変なことも続いているようですね。
とくに続きで書かれていた部分は、自分の場合とかなり重なって、胸がつまる思いで読みました。
突然やってきた入院、しかもコロナ禍のため面会ができない、少し回復した感じもしたなかでのお別れと、2年半前の自分を思いだしてました。
遠方へは行きませんでしたが、手続もいろいろしたことも。
気持ちを立て直すには、まだ相当時間を要しそうですが、来月くらいから、気分転換のため、旅行記の更新を再開しようかなとも思い始めています。


チュニジアでは半分ほどは行ったところですし、セリヌンテは3年前行きたかったけど、旅行全体の日数の関係であきらめたところですし、楽しみにしています。チュニジア行ったのは2007なので、時期も似ていますし、自分の記憶と重なることがおおいんじゃないかと思います。
一週間に1回、1ページか2ページのアップになるかと思います。
気長にお付き合いいただけると幸いです。


あちこちに散らばっているギリシャ関係のものを探し出して、たぶん全部だと思いますが、見ました。ミコノスの15分ってのは笑いました。ミコノスからはデロス日帰りできるので、ぜひ行きなおしてください。今回行った遺跡ではアクロポリスよりも、デルフィとデロスがよかったです。主なところではクレタと自分もいかなかったペロポネソス半島がなかったのですが、見つけらなかったのじゃなく、いらっしゃっていないのですね。
デルフィは立地も魅力的でした。僕が行ったのは3月で、遺跡を占める時刻が異様に早く、かなりの駆け足での見学を余儀なくされました。
デロスはいつか行けたら良いなと思っています。
ペロポネソスはそんなに魅力を感じなくて行っていません。
ちなみに、とんびさんが行くのを取りやめたスニオン岬ですが、綺麗な夕陽が見られると良い場所かもしれませんが、そうでなければ今ひとつですね。


ほかにギリシャではメテオラとロードスの記録は見つけられましたが、ほかはタイトルにギリシャと入ってないためか見つけられませんでした。メテオラは行きます。ロードスは行きたかったのですが、宿が猛烈に高くてあきらめました。ほかのギリシャがないのは、単に見つけららなかったのか、まだ旅行記になっていないのかでしょうね。巨大遺跡好きのオフさんですからパルテノンなどは必ず行ってらっしゃるだろうし。
アテネはけっこう行ってます(寄るだけで観光をしていない時もありますが)。
最後にアテネに行ったのは2019年、トルコにサッカーを見に行った帰りです。
それから、島ではコス島にも行っています。これもトルコ旅行とセットで、コスからボドルムヘ船で渡りました。
それから、ミコノスへも行っているというか、一瞬上陸しました。


つい1週間前に行ったばかりなので、興味深かったです。もう少し早ければ訪問の参考にできたのですが。自分もJAL便でFRAに行きましたが、翌日のFRAからサントリーニ行きに乗りました。世界一周航空券で使える航空会社の関係でその経路はだめでウィーンにいらっしゃったのですね。
サントリーニ観光は夕陽の撮影に焦点を絞りました。
フランクフルトからウイーンに飛び、そこからサントリーニに飛んだのは、たぶんワンワールドの世界一周航空券で使える航空会社の関係だったと思います。


当掲示板に不具合が発生していたのにもかかわらず、長らく気づかずに放置していました。色々調べて修正したので、たぶん復旧できていると思います。